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【エルプ】レーザーターンテーブル
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【エルプ】レーザーターンテーブルの詳細情報
手持ちのレコードのアーガイブをする為に購入致しましたが、全て完了致しましたのでお安くお譲り致します。
定価1600000の商品の完品を格安でお譲りします!
アナログレコードを針では無くレーザーで再生するプレイヤーです。
針では再生する度にレコードの溝が削れてしまい擦り切れてしまいますがレーザーで非接触なので貴重なレコードが摩耗しません。
また5mmまでの反ったレコード、割れてしまったレコード(パーツが揃ってレコードの形を保っている事)であれば違和感なく再生出来ます。
◆◇◆レーザーターンテーブルの特徴◆◇◆
・針が不要、レコードが痛まない
・音の脚色なし、レコード本来の音を再生
・マスターテープを聴くような原音再生
・ハイレゾ音源、Hi-Fi高音質サウンド
周波数特性は10~25kHz、フラット再生。
・レコードの「反り・傷・割れ」に強い。
・操作は実にシンプル、まるでCD並み。 アームや針圧などの面倒な調整が不要
完全非接触
針が不良、レコードが傷まない。
レーザーターンテーブルは、“針ではなくレーザー、
光でレコードを再生する”世界で唯一の日本の技術です。
レコード盤にモノが接触することは一切ありません。
レーザー光線でレコード盤の音溝に刻み込まれた
【豊富な音情報】を、針以上に繊細に読み取るため、
大切なレコードを決して傷めることはありません。
拾う音情報の量/良が違います。
■針の場合
音情報は肩から谷底まで刻み込まれています。針は常にレコードの同じ部分に接触しますので、当然、再生の度にレコードを傷つけることとなります。
■レーザーの場合
針では触れる事が出来ない上部(上から10ミクロンほどの個所)の音情報をレーザーは拾います。
レーザーですからレコードを傷めることはありません。針で痛んで音質が歪んでしまっているレコードも良質な音を再現します。
レコードの溝を刻む「カッティング」技術の品質が悪い盤もあります。カッティングの規定値に基づいて正しくトレースするレーザーボックスはカッティングの不良をそのまま精密に再生するため再生音が乱れることがあります。そのようなカッティング状態の悪いレコード盤でも、レーザーターンテーブルの「VSO」機能を使ってより良質な音情報を拾うことが出来ます。光線が照射される状態を微調整する事が出来ます。
レーザーは針では拾えなかった音も全て拾います。
レーザーターンテーブルは、低域から高域まで録音時の音を忠実に再生します。音のサイン・ウェーブをなぞる事が音を拾うことになります。
接触面積が小さい程、正確に音を拾います。言い換えれば細い針ほど音を忠実に拾います。しかし細い程、針の磨耗は激しく、寿命は短くなります。
針の限界を実現したのが「シバタ針」と言われていますが、「シバタ針」でも高域での忠実再生は困難です。
音質
音楽家、スタジオエンジニアといったプロの方々の耳が検証:
“レーザーターンテーブルの再生音は、マスターテープの原音に限りなく近い音。”
それは、レーザーターンテーブルの完全非接触レコード再生方法が甦らせた
“奇跡のサウンド” です。
通常、針のレコードプレイヤーは、
レコード → 針 → カートリッジ → アーム → 電気信号 ⇒ アナログ再生音
といった中間干渉の多い流れに対して
レーザーターンテーブルは、
レーザー(光)⇒電気信号⇒アナログ再生音
といったレコード盤からの<ダイレクト再生>です。
そのため【音の脚色をせずに、レコード本来の音を再生する】ことが可能です。
それは、【マスターテープを聴くような原音再生】であり、
しかも【周波数特性は10~25kHzまでを0-4dbでほぼフラットに再生】するという
驚異的なアナログサウンドを私たちの世界に甦らせます。
擦り音
針につきものの擦り音は原理的にも発生しません。
衝撃・ハウリング
演奏中の衝撃による音飛びやハウリングはほとんど生じません。
優れた蘇生能力
割れ、傷、反りなどのレコードも再生可能です。
レコード盤をセットする回転盤部【LTプラッター】はセパレート式になっているため、
【LTプラッター】にレコード盤を密着固定させればどのような状態のレコード盤も再生します。
針では再生困難でもレーザーはスムーズに再生します
音溝に対して直角方向からの傷はその大小にかかわらず再生し、スクラッチ・ノイズはほとんど発生しません。
レーザーで再生不能、また音飛びの可能性のある盤
※ほとんどのレコードは再生可能ですが、一部のレコードで再生できない場合があります。
※レーザーターンテーブルにはスタンダード型とハイエンド型がありますが、これは最高峰のmaster型で定価1600000円のものです。
◆ハイエンド・モデル:LT-master◆
新世代レーザー・ターンテーブル【マスター】シリーズは、マスター型のレーザーボックスとマスター型オーディオ基板を新たに搭載しています。
オーディオ基板音声信号処理を構成する電子ディバイスの変更と音声信号の検知スピードを倍に変更した結果、レコード盤音信号の再現能力が飛躍的に向上しました。
ハイエンド・マスター型【LT-master】モデルは、1989年に誕生したレーザーターンテーブル史上の中で、「最も優れた音質と機能」を有する代表的モデルです。
マスター型のレーザーボックスとマスター型オーディオ基板を新たに搭載し、オーディオ基板音声信号処理を構成する電子ディバイスの変更と音声信号の検知スピードを倍に変更した結果、レコード盤音信号の再現能力が飛躍的に向上したモデルです。
スタンダード型とは異なり、30cm 25cmサイズの黒色レコードSP盤も78回転で再生が可能な上位クラスのモデルとなります。
※レーザーターンテーブルは定期的にキャブリエーション作業を付属のLPを使用して行う必要がありますがこちらもお付けいたします。
※配送時の元箱、付属品全てあります。
※リモコンは未使用です。
※再生可能なレコードは、EP,10cmLP,12cmLP,SP盤です。
※大変貴重なプレイヤーの為滅多に中古品が出回る事がありません。
※ご購入頂けましたら設置、実際に演奏できる事を確認致します。
※設置、音出し確認して引き渡し完了後はノークレーム、ノーリターンとなります。
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